良くならなかった、、、
そんな「半月板損傷」の
悩みを一緒に根本原因から
解消しませんか?
膝に力が入らない
膝に水が溜まり腫れている
膝の曲げ伸ばしができない
膝に引っ掛かる違和感がある
膝を捻ってしまった
「背骨」と聞いても、普段あまり意識しないかもしれません。
でも実は、背骨こそが 心と身体をつなぐ“命の通り道” なのです。
背骨には、脳から全身へと伸びる神経が通っています。
この通り道がストレスや疲労で固まってしまうと、本来の自然治癒力は働けなくなり、次のような状態が続いてしまいます。
✅何度も繰り返す肩や腰の重さ
✅取れない疲れ
✅なんとなく調子が上がらない
でも安心してください。
背骨をやさしく整えることで、眠っていた回復力が呼び覚まされ、身体は驚くほど軽く、動きやすくなります。
これが、ゆらぎ整体が大切にしている考え方です。
あなた本来の力を引き出すために、私は背骨から全身をサポートします。
Happy Voice
施術を受けたお客様から
続々とお喜びの声が届いてます!
※効果を保証するものではありません
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私はマラソンとトレイルランニングをやってます。
結婚前が全盛期で結婚、出産を経て再び競技に戻りましたがこの頃から脚の痺れから始まり膝など故障の繰り返しでした。
あっちこっちの病院に通院してきましたが完治までには至りませんでした。
そして遂にここゆらぎ整体で施術をしてもらって脱・故障、完治を手に入れることができたのです。お陰様で今では思いっきり自分の思い描くトレーニングを消化できて幸せでいっぱいです。本当に感謝しかありません。
ありがとうございました。
これからもこちらの院で月に1回ペースで身体のメンテナンスを継続していきたいと思ってます。
これからも施術とご指導よろしくお願いします。名古屋市 女性
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
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足裏のつり、腰痛が気になり伺いました。
問診はかなり丁寧で、こちらの話しを受け入れて聞いてくださる先生でした。
問診票にめまいや低血圧など自律神経系の部分にも丸を打ったところ、そういった部分も平行して良くなっていくとのことでした。
マッサージ屋さんでは無いのでもんだりしてもらったわけではありませんが、とっても気持ちがよくリラックスしました。
眠かったので帰ってから気づきましたが、足裏のつりが帰りは無くなっていました。
とっても不思議です。
股関節の動きも引っ掛かりが少なくなりました。
仕事終わりに通うのですが、いつも寝てしまうくらい気持ちがいいです。
関節や筋肉の痛みはもちろん、目眩や低血圧、耳鳴りも全然しなくなりました。
名古屋市 女性
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
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数年前から野球肩を発症し、投げる瞬間に激痛が走りセカンドからファーストまで投げるのが精一杯の状態でした。
ネットやYouTubeで野球肩に効くストレッチを試みましたがどれも効果は無く、もうソフトボールを辞めようかと考えていた時たまたまネットでゆらぎ整体を見つけ、ダメ元で行ってみる事に。
初診で症状を伝えたところすぐに状態を把握されたようで「原因は背骨の歪みにある為、まずはそこを整えていきましょう」と施術開始。
うつぶせ状態でカラダ全体をユラユラ…ユラユラ…仰向けになり脚、腕、肩周りを軽く押したりゆすったり。
最後に肩周りを確認し「良くなりましたね」と施術は20分程で終了。
特にカラダに変化は無く、これだけでホントに治るの?と正直半信半疑でした。
完治には数回かかるとのことで翌週2回目の施術を受け、次の日試合で軽くボールを投げた瞬間に「えっ…⁇」 すぐ異変に気付きました。
数年苦しんだあの激痛が…投げても投げても何も痛くないのです!
試合後多少肩の張りはありましたが、その後3回目の施術の後は痛みも完全に消え嘘のように投げれるようになりました。
野球肩で悩まれている方、本当にオススメです。
安川院長、ありがとうございます。
名古屋市 男性
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
半月板損傷の主な症状
✔膝の痛みや曲げ伸ばしの際の違和感
✔膝に力が入らない
✔膝が腫れている
半月板とは、太ももにある骨とスネにある骨の間に存在しているC字型の軟骨組織のことで、荷重と安定性の役割を担っており、膝の内側と外側にそれぞれ存在しています。
半月板自体が痛むことはほとんどないですが、損傷すると半月板のかけらが関節に挟まって炎症を起こしたり、安定性が低下するため膝の痛みや不安感が生じます。
半月板単独の損傷もありますが、前十字靭帯損傷などに合併して起こる場合も多く存在します。
半月板損傷は、膝には体重による負荷が大きくかかるため、半月板にも大きな力が加わります。
スポーツなどで膝を酷使したり、捻ったりぶつけたりすることでさらに大きな負荷がかかると、半月板が欠けたり断裂したりしてしまいます。
半月板損傷はサッカーやバスケで走りながら急激な方向転換をしたり、ラグビーなどで横からタックルされたりして、無理に捻られたり伸ばされたときに起こりやすいです。
半月板損傷のほとんどが外傷によるものですが、加齢に伴って半月板が変性し、過負荷が加わることによって気がつかないうちに損傷する場合もあります。
半月板は内側外側それぞれに存在しているため、外力が加わる方向によって、損傷する半月板が変わってきます。
病院で半月板損傷の一般的な治療は下記のとおりです。
✔安静
✔アイシング
✔テーピング
✔電気療法
✔湿布
✔溜まった水を抜きヒアルロン酸注射
などを行うことが一般的です。
もちろん、これらの対処法で症状が回復に向かう場合もあります。
ところが、、、
痛みが取れない、少し楽になってもしばらくすると痛みが出てしまう。
とお悩みの方も少なくありません。
では、どうすれば半月板損傷を改善に導くことができるのでしょうか?
痛みや不調から回復するための3つのPOINT
やさしい施術で背骨や骨盤のゆがみを整える
背骨や骨盤にゆがみがあると筋肉が緊張します。
緊張している筋肉をほぐすためには、脳から「緊張を解いていいよ」という信号を正しく筋肉に伝える必要があります。
背骨はそういった神経を全て集約しており、背骨がゆがんでしまうと信号が正しく届かなくなってしまいます。
当院の背骨や骨盤をユラユラ揺らす施術で矯正することで神経の伝達を回復することが期待できます。
「信号が正しく届く=自己治癒力が正しく働く」ということなので、一部の症状だけでなく、体の異常、異変が一緒に改善することも珍しくありません。
背骨のゆがみが整うと自己治癒力が高まるのです。
筋肉をゆるめる
全身の筋肉にやさしく働きかけ、痛みやシビレのある場所に関係している筋肉や筋膜の緊張を解いていきます。
最後に、あなたの状態に合わせたセルフケアや日常生活で注意するポイントをアドバイスさせていただき、症状を早期に改善させていきます。
血液やリンパなどの体液を循環させる
背骨や骨盤が整い体がリラックスした状態になると、血液やリンパなどの体液の循環が良くなり、自律神経が整うことで体もコントロールされ、正常に戻っていきます。
人間は体重の約70%が水分(体液)でできています。
主に「血液」・「リンパ液」・「脳脊髄液」の体液が生命維持に関わる役割を果たしています。
体液の3つの役割
運搬:酸素や栄養分を体中に配り老廃物を外に出します。
体温調節:皮膚への血液の循環を増やすことで汗を出し体温を一定に保ちます。
環境維持:新陳代謝が安定して流れるよう体液の状態を一定にします。
体液循環が自己治癒力と免疫力を高め細胞を元気にして回復させてくれるのです。
姿勢が良くなる
骨盤の歪みが整う
体のパフォーマンスアップ
代謝アップ
疲れにくい体に