名古屋市南区のスポーツ障害・自律神経専門整体院です。
概要
| 【店 名】 | ゆらぎ整体 |
|---|---|
| 【住 所】 | 愛知県名古屋市南区呼続1丁目13−24 「街と珈琲」さんの2階 |
| 【営業時間】 | 日曜:10:30~18:00 |
アクセス
Happy Voice
整体を受けたお客様から
続々とお喜びの声が届いてます!
※効果を保証するものではありません
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数年前から野球肩を発症し、投げる瞬間に激痛が走りセカンドからファーストまで投げるのが精一杯の状態でした。
ネットやYouTubeで野球肩に効くストレッチを試みましたがどれも効果は無く、もうソフトボールを辞めようかと考えていた時たまたまネットでゆらぎ整体を見つけ、ダメ元で行ってみる事に。
初診で症状を伝えたところすぐに状態を把握されたようで「原因は背骨の歪みにある為、まずはそこを整えていきましょう」と施術開始。
うつぶせ状態でカラダ全体をユラユラ…ユラユラ…仰向けになり脚、腕、肩周りを軽く押したりゆすったり。
最後に肩周りを確認し「良くなりましたね」と施術は20分程で終了。
特にカラダに変化は無く、これだけでホントに治るの?と正直半信半疑でした。
完治には数回かかるとのことで翌週2回目の施術を受け、次の日試合で軽くボールを投げた瞬間に「えっ…⁇」 すぐ異変に気付きました。
数年苦しんだあの激痛が…投げても投げても何も痛くないのです!
試合後多少肩の張りはありましたが、その後3回目の施術の後は痛みも完全に消え嘘のように投げれるようになりました。
野球肩で悩まれている方、本当にオススメです。
安川院長、ありがとうございます。
名古屋市 男性
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
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野球をしている息子が野球肩になり、整形で1ヶ月投球禁止と言われてしまいました。
が、野球バカの息子が投球禁止を受け入れるはずもなく、何とかならないかとの思いで色々な整体院などを調べていてヒットしたのがこちらでした。
2週間後に試合があることを伝えると、3回来てもらえば何とかなりますとのこと。
1回目ですでに、猫背ぎみの息子の姿勢が良くなりビックリ‼︎
内野間の送球なら痛くない状態に。
その後も徐々に外野からの送球でも痛みがなくなり、3回目終わった時には、背中が真っ直ぐになってる!
先生も、かなり身体の歪みが改善されましたよ!と。
本人も身体がラクになった、送球も痛くないと!
何より不思議なのは、ボキボキしてるわけじゃないのに改善されること!
息子は、ゆらゆらされて気持ち良くて、施術中に寝てしまってました笑
息子も、不思議〜って言ってました。
病院、接骨院嫌いの息子も、ここならちょっと調子が悪くなったらすぐ来たいと言うほど。
先生のゴッドハンド、体験してみて下さい‼️名古屋市 女性
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
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野球肩を発症し投げる事がままならない状態でしたが、先生の施術により、今では、ほとんど痛みなく投げれるようになりましたし身体自体も前より軽くなりました。
先生も優しく身体の状態を簡単に伝えただけで丁寧かつ的確に施術以外での身体のケア等のアドバイスを指導していただけるので通い続けて本当に良かったと思いました。名古屋市 男性
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
野球肩(肩のスポーツ障害)は、ボールを投げる瞬間に肩や腕に痛みが生じる肩関節の運動障害です。この症状は野球に限らず、さまざまなスポーツに関連しています。
野球肩は、投げる動作が原因で肩の筋肉や関節に過度の負担がかかり、痛みを引き起こします。特に、ピッチャーやキャッチャーなど肩を多く使うポジションでよく見られますが、ソフトボール、バレーボール、バドミントン、テニス、水泳、バスケットボールなどでも同様の症状が現れることがあります。
【野球肩の代表的な原因】
・回旋筋腱板損傷
・関節唇損傷
・上腕骨骨端線障害
・関節包の炎症
これらの原因は、複雑な肩関節の動きに伴って起こるため、痛みが特定の瞬間(例えばボールが指から離れる瞬間)に集中することが特徴です。
【よく見られる症状】
・投球時に、ボールが指から離れる瞬間に痛みを感じる
・ピッチャーやキャッチャーに多い
・投げる動作だけでなく、肩の強張りや不安定感を感じることも
野球肩は適切な治療で回復が可能ですが、症状が長引く前に早期に専門的な対応をすることが重要です。
野球肩はピッチャーまたはキャッチャーに発症することが多く、野球肩は誤った投球動作や過度の投球などによって肩への負荷が過剰となることが原因です。
✔ボールの投げすぎ
✔間違った投球フォーム
❖インピンジメント症候群
インピンジメントとは「衝突」という意味があります。
肩関節の安定性に重要な腱である「回旋筋腱板(かいせんきんけんばん)」が肩甲骨や上腕骨の間で挟まり、繰り返し衝突することで炎症を起こします。
❖上腕骨骨端線障害(リトルリーグショルダー)
成長期に多くみられる障害で、少年野球の選手に多くみられます。
成長期は大人と異なりまだ骨になっていない「成長軟骨」が多く、繰り返す投球動作などにより、上腕骨の成長軟骨が損傷するため起こります。
成長軟骨の損傷によって、場合によっては大人になってから腕の長さが違う、野球を続けられないなどの体になってしまうことがあります。
❖その他の障害
投球動作によって肩関節を包む関節包が炎症します。
腕の上腕二頭筋腱や肩の棘上筋腱など、筋肉や腱の炎症、筋肉の緊張により肩甲上神経が挟まり圧迫を受けることで、支配を受ける肩甲骨の筋肉である棘下筋が萎縮するなどの障害が起こります。
「背骨」と聞いても、普段あまり意識しないかもしれません。
でも実は、背骨こそが 心と身体をつなぐ“命の通り道” なのです。
背骨には、脳から全身へと伸びる神経が通っています。
この通り道がストレスや疲労で固まってしまうと、本来の自然治癒力は働けなくなり、次のような状態が続いてしまいます。
✅何度も繰り返す肩や腰の重さ
✅取れない疲れ
✅なんとなく調子が上がらない
でも安心してください。
背骨をやさしく整えることで、眠っていた回復力が呼び覚まされ、身体は驚くほど軽く、動きやすくなります。
これが、ゆらぎ整体が大切にしている考え方です。
あなた本来の力を引き出すために、私は背骨から全身をサポートします。
野球肩が起こる流れ 身体全体のバランスの悪さから
- 1. 背骨がゆがみ身体のバランスが悪くなっている
- 2. 投球フォームが崩れる
- 3. 肩の負担が増える
姿勢が良くなる
骨盤の歪みが整う
体のパフォーマンスアップ
代謝アップ
疲れにくい体に
プロフィール
院長
安川 竜男
会社員・建設業を経て、
学生時代のケガの経験から
「治せる手」を目指し整体師に。
一度閉院した経験を乗り越え、
再びこの名古屋の地で開業。
背骨と心を整えることで
「その人本来の元気を引き出す」ことを
大切にしています。
生年月日
1975年4月8日
出身
名古屋市
趣味
バレーボール・施術探求
奉仕活動
名古屋市立某中学校バレーボール部外部顧問
家族
4人+1匹(妻・女の子1人・男の子1人)
経歴
・FMT整体認定セラピスト取得
・FMT整体三重津駅前院 分院長
・頭蓋仙骨療法取得
・DRT療法取得
・レイキヒーリング取得
肩の痛みに対応し本来の威力の投球を実現
野球やバレーを思い切り楽しめるお体へ整体で仕上げます
【肩の痛みが辛いあなたへ】
肩の痛みにお悩みの方に、名古屋市瑞穂区堀田での対応で本来の投球力を取り戻し、野球やテニスを思い切り楽しめる身体へと導きます。
野球をはじめ、テニスやバレーなどのスポーツでは、特に肩への負荷が大きくなりやすいです。
野球では投球時の大きな動作が肩にかかる負担となり、テニスやバレーでもサービスやスマッシュの瞬間に同様のストレスが加わります。
このような動作を繰り返すことで、オーバーユースが原因となり、「野球肩」などの肩の痛みが引き起こされることがあります。
【予防と回復のためのステップ】
まずは肩周りのストレッチやインナーマッスルトレーニングが不可欠です。
これにより、肩への負荷を軽減し、痛みの予防が可能です。
当院では、スポーツ整体を施し、背骨の歪みを調整することで、肩の痛みを緩和します。
また、正しいフォームを指導し、再発防止に向けてサポートを行います。
投球やバレーボールのスパイクフォームなど、肩への負担を最小限に抑える動きの指導を行い、安心してスポーツを楽しめるようサポートいたします。
あなたの痛みを解消し、再び自由に動ける身体へと導きます。