かかとを押すと痛い
ジャンプすると痛い
走ると痛い
運動後にかかとが痛くなってくる
つま先立ちをすると痛みが和らぐ
「背骨」と聞いても、普段あまり意識しないかもしれません。
でも実は、背骨こそが 心と身体をつなぐ“命の通り道” なのです。
背骨には、脳から全身へと伸びる神経が通っています。
この通り道がストレスや疲労で固まってしまうと、本来の自然治癒力は働けなくなり、次のような状態が続いてしまいます。
✅何度も繰り返す肩や腰の重さ
✅取れない疲れ
✅なんとなく調子が上がらない
でも安心してください。
背骨をやさしく整えることで、眠っていた回復力が呼び覚まされ、身体は驚くほど軽く、動きやすくなります。
これが、ゆらぎ整体が大切にしている考え方です。
あなた本来の力を引き出すために、私は背骨から全身をサポートします。
Happy Voice
整体を受けたお客様から
続々とお喜びの声が届いてます!
※効果を保証するものではありません
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名古屋市 女性
スポーツ大好きな息子で、小学生の頃からサッカー、野球、バレーボールを経験し、現在はハンドボールをしていますが、左側を使うことが多いようで、左のかかとの痛みを長年抱えていました。
いろいろなところでケアをしてきましたが、なかなか改善されませんでした。
今回特にひどくなり、歩くだけで痛いと言い出し、練習も控えている状態で、この状態を治してもらえる治療院がないかと探して、ゆらぎ整体さんを見つけました。
体の歪みからくるとのことで、ゆらゆらと背中を揺らしながら優しくほぐしているような感じです。
一回施術をしてもらった直後から凝り固まった左側の首筋や足首などが息子も感動するくらい柔らかくなり、同時に痛みがなくなったようです。その後も運動はしていましたが、1週間経っても全く痛みが出ることはなかったようで、とても感動しています。
体の歪みが原因でかかとの痛みや、成長も妨げるとのことで、息子は13歳でまだまだ身長も伸びて欲しいと思っているので、これからも定期的に通わせていただきたいと思います。
先生に出会えたことに感謝です。
これからもよろしくお願いします。※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
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名古屋市 女性
私はマラソンとトレイルランニングをやってます。結婚前が全盛期で結婚、出産を経て再び競技に戻りましたがこの頃から脚の痺れから始まり膝など故障の繰り返しでした。
あっちこっちの病院に通院してきましたが完治までには至りませんでした。
そして遂にここゆらぎ整体で施術をしてもらって脱・故障、完治を手に入れることができたのです。お陰様で今では思いっきり自分の思い描くトレーニングを消化できて幸せでいっぱいです。
本当に感謝しかありません。
ありがとうございました。
これからもこちらの院で月に1回ペースで身体のメンテナンスを継続していきたいと思ってます。
これからも施術とご指導よろしくお願いします※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
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名古屋市 30代男性
数年前から野球肩を発症し、投げる瞬間に激痛が走りセカンドからファーストまで投げるのが精一杯の状態でした。
ネットやYouTubeで野球肩に効くストレッチを試みましたがどれも効果は無く、もうソフトボールを辞めようかと考えていた時たまたまネットでゆらぎ整体を見つけ、ダメ元で行ってみる事に。
初診で症状を伝えたところすぐに状態を把握されたようで「原因は背骨の歪みにある為、まずはそこを整えていきましょう」と施術開始。
うつぶせ状態でカラダ全体をユラユラ…ユラユラ…仰向けになり脚、腕、肩周りを軽く押したりゆすったり。
最後に肩周りを確認し「良くなりましたね」と施術は20分程で終了。
特にカラダに変化は無く、これだけでホントに治るの?と正直半信半疑でした。
完治には数回かかるとのことで翌週2回目の施術を受け、次の日試合で軽くボールを投げた瞬間に「えっ…⁇」 すぐ異変に気付きました。
数年苦しんだあの激痛が…投げても投げても何も痛くないのです!
試合後多少肩の張りはありましたが、その後3回目の施術の後は痛みも完全に消え嘘のように投げれるようになりました。
野球肩で悩まれている方、本当にオススメです。
安川院長、ありがとうございます。
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
シーバー病(セーバー病)は、小学生から中学生の10代でスポーツをしている子供達によく起こりやすいとされています。
シーバー病(セーバー病)の痛みで悩む子供には、かかとの底やアキレス腱付近がかか周辺です。
かかとには「骨端軟骨(こったんなんこつ)」と呼ばれる柔らかい軟部組織があります。
この部分にダッシュやジャンプなど繰り返し負荷がかかる事で、炎症や血流障害を起こし、痛みと熱感がおきます。
シーバー病(セーバー病)になりやすいタイプは、一般的には、次のような人がなりやすいといわれています。
✔スポーツによる使いすぎ(オーバーユース)
✔不安定な場所での運動
✔運動後のケア不足
✔長時間の歩行や立ち仕事
✔硬い路面でのトレーニング
✔足の筋力不足や柔軟性の低下
ランニングやジャンプ動作などで負荷がかかりすぎると炎症を起こしやすくなります。
シーバー病(セーバー病)で病院や接骨院の一般的な対処療法として、下記のような対応をします。
✔安静
✔アイシング
✔湿布
✔温浴療法
✔湿布
✔低周波治療
✔ストレッチ
などです。
ところが、、、
痛みが取れない、少し楽になってもしばらくすると痛みが出てしまう。
とお悩みの方も少なくありません。
では、どうすればシーバー病(セーバー病)の症状を改善に導くことができるのでしょうか?
シーバー病(セーバー病)が起こる流れ 姿勢の悪さや日々のストレスから
- 1. 背骨がゆがみ身体のバランスが悪くなっている
- 2. バランスが悪い状態でジャンプやダッシュをくり返すため片方の筋肉が緊張する
- 3. 片側のかかとに負担が増える
痛みや不調から回復するための3つのPOINT
やさしい施術で背骨や骨盤のゆがみを整える
背骨や骨盤にゆがみがあると筋肉が緊張します。
緊張している筋肉をほぐすためには、脳から「緊張を解いていいよ」という信号を正しく筋肉に伝える必要があります。
背骨はそういった神経を全て集約しており、背骨がゆがんでしまうと信号が正しく届かなくなってしまいます。
当院の背骨や骨盤をユラユラ揺らす施術で矯正することで神経の伝達を回復することが期待できます。
「信号が正しく届く=自己治癒力が正しく働く」ということなので、一部の症状だけでなく、体の異常、異変が一緒に改善することも珍しくありません。
背骨のゆがみが整うと自己治癒力が高まるのです。
筋肉をゆるめる
全身の筋肉にやさしく働きかけ、痛みやシビレのある場所に関係している筋肉や筋膜の緊張を解いていきます。
最後に、あなたの状態に合わせたセルフケアや日常生活で注意するポイントをアドバイスさせていただき、症状を早期に改善させていきます。
血液やリンパなどの体液を循環させる
背骨や骨盤が整い体がリラックスした状態になると、血液やリンパなどの体液の循環が良くなり、自律神経が整うことで体もコントロールされ、正常に戻っていきます。
人間は体重の約70%が水分(体液)でできています。
主に「血液」・「リンパ液」・「脳脊髄液」の体液が生命維持に関わる役割を果たしています。
体液の3つの役割
運搬:酸素や栄養分を体中に配り老廃物を外に出します。
体温調節:皮膚への血液の循環を増やすことで汗を出し体温を一定に保ちます。
環境維持:新陳代謝が安定して流れるよう体液の状態を一定にします。
体液循環が自己治癒力と免疫力を高め細胞を元気にして回復させてくれるのです。
姿勢が良くなる
骨盤の歪みが整う
体のパフォーマンスアップ
代謝アップ
疲れにくい体に